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部分染めと全体染めの使い分けができていますか?

全体染め
はじめての白髪染めや、しばらく染めていなかったときは、全体染めをします。染める範囲が広いため、自分で塗るのには時間がかかり、色ムラにもなりやすいです。乳液タイプ、もしくは液状タイプの白髪染めを使いますが、キレイに仕上げるなら美容室にいったほうがいいです。

部分染め
生え際など新しく伸びてきた白髪や他の部分にくらべて色が落ちてきたところは部分染めします。部分染めには気になった部分だけに塗布しやすい液だれしないクリームタイプ(レフィーネ他)やトリートメントタイプ(利尻ヘアカラー他)を使いましょう。しっかり髪に絡みつくので、リタッチにぴったりです。

白髪染めでは、全体染めと部分染めを上手く使い分けることで、髪への負担を減らすことができますし、美容室での白髪染めの回数を減らせるのでお金の節約にもなります。一度全体を染めたら、その後2~3回は部分染めで色をキープするのがポイントです。

部分染め(リタッチ)におすすめの白髪染めはこれ!

利尻白髪昆布 白髪染めは髪や頭皮に負担がかかってしまうということで最低でも1ヶ月、できればそれ以上の期間をおくのが理想ですが、その間にも髪は伸びてきますし、生え際や根元の白髪は目立ってしまいます。


新しい白髪が伸びてくる度に全体染めをしてしまうと、髪と頭皮に負担がかかりすぎてボロボロになってしまうため、髪への負担を減らしながら、気になる部分だけに色をいれて全体の色を保ちたいところ。

そんなときにチャレンジしたいのが部分染め(リタッチ)です。


そしてこの部分染め(リタッチ)にぴったりなのがトリートメントタイプの白髪染め。


要チェック染料や配合成分が髪や頭皮に負担をかけない。
要チェック生え際が塗りやすい。
要チェック使い置きできて何度も使える。


部分染め(リタッチ)向けの白髪染めとして、条件をばっちり満たしているんですね。レフィーネのヘッドスパトリートメントカラーなどは、パラペンフリーですから髪や地肌を傷める心配が一切なく、思いきって使えるので、染め残しや色ムラもなく、きれいに染め上げることができるはずです。


染め直しを何度しても髪や頭皮に負担がかからないし、新しく伸びてきた生え際の白髪にもすぐに色をいれられますから白髪の目立たないヘアスタイルをキープするのに非常に役立つはずです。

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